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じんわりと、「友達ってこんなかんじかな〜」って感じ取ってくれると良いなと思います。短めのお話がいくつかあり、出版社は忘れましたが、小学2ねんこくご教科書下巻に「おてがみ」が採用されています。満足です。

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2017年01月30日 ランキング上位商品↑

ともだち アーノルド・ローベルふたりはともだち [ アーノルド・ローベル ]

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小学一年生の娘は、一気に読んでしまいました。感じなどは一年生〜二年姓にかけて習うモノしか出てこないし!短編になっているので!丁度小学二年生が自力で読めるレベルだと思います。ちょっとどんくさいがまくんと、がまくんが大好きなかえるくんの2人のほのぼのやり取りです。2年生の国語で「おてがみ」という話を勉強したので!この話が入っている『ふたりはともだち』を買いました。ユーモラスな出来事ですが!お互いを思いやる気持ちが汲み取れて温かい気持ちになれます。他に3冊あるので!全部そろえたくなってしまいました(^^)大人が読んだら!また!懐かしく!ほんわかした気持ちが戻ってくる・・そんな絵本だと思います。とにかくかえるくんとがまくんの相手を思いやる気持ちが良く!少しドジでおっちょこちょいながまくんと冷静でがまくんを全て受け入れるかえるくんの関係は!自分の娘だけでなく!私自身もそんな友達を作っていきたいな!と思いました。迅速な対応で、綺麗な本を届けていただきました。シリーズで集めてみようかな、と思います。あくまで、親友である二人の日常をほのぼのと描いている感じです。楽しいお話です。が、年少と年長の子供は気に入ったようです。小学2年生の国語の教科書に載っているお話です。先月、同じ保育園の子が転園すると聞き、レビューを見てこの絵本を送ることにしました。残念ながらそれは出来なかったようですが楽しく読めたようです。購入。届いたその日に母は読んだらしく、とても気に入ってくれたようで、電話がかかってきました(笑)内容は教訓じみたものが多いのですが、押しつけがましくないので、すんなり自分も見習おうと思えます。子供に読み聞かせるにはとても良い本です。初めて目にした時は!「4歳の子には挿絵が少なくて退屈かな?」と思いましたが!読んでみて娘も私もすぐに気に入りました。ということで★4つです。友達って、ちょっとしたきっかけで出来るんだなぁ♪って思いました。やさしい気持ちになれるお話です。この続編もオススメです!活字を読まない家族に!絵本をと思い!小学校の時に私が大好きで読んでいたこの絵本を思い出し購入しました。かえるくんとがまくんのいくつかのお話が一冊になった本です。いくつかのお話が入っています。心がほんわかと暖かくなるので、子供も大人も楽しめる本だと思います。。正直なところ私は!特に盛り上がりもなくあまり面白いと思いませんでした。お友達にもプレゼントしたかったので!2つ購入しましたが!同じ本を2冊以上いっぺんに注文すると!配送までに時間がかかるようです。気に入ってくれてお友達と一緒に読んでいるそうです。注文前に分かりやすく書いてあるといいなと思います。子供のクリスマスプレゼントに。こどもが学校の授業でこの本の中の一つのお話を勉強して買ってほしいと言われたので購入しました。ドキドキ感や、ワクワク感はありませんが、ゆったりのんびりしたおはなしです。子どもが小学入学のお祝いに『ふたりはいつも』をもらって以来、親子で かえるくんとがまくんが大好きです。と!思っていましたが!2回!3回と繰り返し読んでいると!1人でくすくす笑っていたリして!このお話のおもしろさに気付いたようです。笑えるけど!ちょっぴり泣きそうになる!切なくなる本です教科書にも載っていた(載っている?)お話です。小学1年生の姪の誕生日プレゼントにシリーズで贈りました。大人にもオススメ!絵柄がとても大好きです。ほのぼのした友情のお話でした。初めは★3つでしたが!今は5つです。小学校低学年向きだそうですが!年長の娘は2日で自分で読破してしまい残念。こどもは授業の中で疑問に思ったところがあったのでこの本の全部のお話を読んだら解決できると思ったようです。「6歳の娘に初めての児童文学を」と思い、絵本の先生おすすめのこれを購入しました。子供にも友達ってこういう感じだと伝わればいいなと思い購入しました。『ふたりは〜』シリーズを全て揃えました。ストーリーは非現実的でもファンタジックでもなく、盛り上がりや、ワクワク・ドキドキは無いと思います。